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ぱにぽにだっしゅ: 第5巻 【DVD】
価格:6,615円
商品の詳細ジャンルアニメフォーマットDVDレーベルキングレコード発売日2006年04月26日商品番号KIBA-1295発売国日本リージョンコード2 (日本)信号方式NTSC (日本)映像サイズワイドスクリーン色カラー言語日本語音声日本語 - Dolby Digital Stereo組み枚数1その他スタンダード, 2005コピーライト ©ノンクレジットエンディング関連キーワード アニメ 3dvd30off 出荷目安の詳細はこちら追加情報ノンクレジットエンディング【特典】ノンクレジットエンディング内容詳細 第17話「天道は親なし」今日は学園祭。
クラスごとに様々な出し物を催す中で、C組は喫茶店を開いていた。
しかも、ユニフォームはアキバ方面を中心に流行のメイド服。
そもそも一週間前、どんな模擬店にしようか相談したとき、材料費が安く済むという玲の提案で、とりあえず喫茶店に決めたのが始まりであった。
ところが、衣装部の協力があれば衣装代がタダということと、かわいいメイドに接客をさせ、客のサイフの紐を緩まそうということでメイド喫茶に変わってしまったらしい。
その上、養鶏場からオスのヒヨコをタダで貰ってきて彩色し、カラーひよこまで売っている始末。
玲の妥協を知らない商売根性にあきれるベッキーだった。
メイド服が功を奏したのか順調にC組の客が増えてきたころ、ベッキーは見回りに出ることに。
しかし、教師の仕事のはずなのに、歴史研究部のカゴに乗って出発。
初めは、「学校行事ってのは事務処理が増えて大変なんだよ〜」などと面倒くさがっていたベッキーだが、結局むちゃくちゃ楽しんでいるようだ。
ひととおり校内を巡回した後、ベッキーはまず最初に姫子と共にA組のオバケ屋敷へ行った・・・第18話「果報は寝て待て」ある日の夕暮れ。
公園の滑り台でメソウサは夕日を見ながら、一日が平和に終る幸せを噛みしめていた。
そこに、「不幸になっていただけませんか?」と声をかけてきた黒い着物の少女。
疫病神見習いの妙子と名乗った少女は、「是非、私のために不幸になってください」と、一方的にメソウサに頼み込む。
メソウサの幸せな時間はわずかであった。
翌日の宮本研究室、メソウサの額をけげんそうに見つめるベッキー。
そこにはいかにも怪しげなデジタル時計が埋め込まれていたのだ。
そこで、先日爆弾騒ぎの一件でこの手の処理が得意と判明したベホイミとメディアに確かめてもらうことに。
「はい、爆弾ですね〜」と楽しそうに答えるメディア。
メソウサの説明によると、昼寝している間にこんな事態になってしまったという。
爆発まであと7日。
ところが、メディアが面白がって爆弾をいじったため、残り時間は一気に3時間になってしまう!!第19話「芸が身の仇」一癖も二癖もある生徒たちに、ジジイ先生の強烈なボケが炸裂するD組のHR。
突然乱入してきたのは、いつになく神妙な面持ちのベッキーだ。
なんと、C組の生徒たちが未知のウイルスに感染して緊急入院、学級閉鎖してしまったという。
突拍子もない話にドッとウケるD組。
ところが、盛り上がる生徒を静めようとしたジジイが、突然顔を真っ赤にして倒れてしまった。
護送車で連れて行かれるジジイの姿に、ようやくベッキーの言葉を真面目に受け取るD組一同。
C組が強制隔離されたのは、高い塀に鉄格子、防護服を着た兵士付きというバイオホラーゲームに登場しそうな病院。
白い病院服を着せられた一同。
一条さんと6号はおとなしくしているが、閉じ込められていることが気に入らないのか、わめきまくっている都とくるみ。
いつもなら何かしら行動を起こすはずの玲は「運を天に任せるさ」と妙に落ち着いていた。
退屈のあまり姫子が脱出を試みて鉄格子にしがみ付くが、流れていた高圧電流に感電してひっくり返ってしまうのだった。
第20話「君子危うきに近よらず」いつもと変わらない平和な桃月学園の朝。
ロボットの着ぐるみ・ロボ子(中身は芹沢)と怪獣の着ぐるみ・ドジラ(中身は来栖)が、演劇部と映研の威厳をかけて睨み合い、C組では、姫子が玲にベタベタ抱きついてはどつき倒されるという日常風景が展開されていた。
「……お腹空いてきちゃってサ〜」と言う姫子、どうやら、中華屋でバイトしている玲からカニチャーハンの臭いがしていたらしい。
大好物のカニに関しては人間離れした嗅覚を発揮する姫子に、「犬並みの嗅覚ね」と、感心するやら呆れるやらの都。
「わんっ♪」と能天気に喜ぶ姫子に、「お手」や「おかわり」をさせる一条さん。
ところが、一条さんが胸元から差し出した怪しげなロボットアームに「おかわり」した姫子は、バリバリと感電し、煙を出して昏倒してしまった。
気絶して保健室に連れ込まれた姫子を見守るベッキーと玲たち。
ベッキーが、眠っている姫子の頭に、アホ毛の代りにキノコが生えていることに気がついた。
触ってみようと、手を伸ばすと、突然プルンとふるえるキノコ。
その無気味さに、ベッキーは「はうはう〜」と怯えてしまう。
ようやく目を覚ました姫子を、「大丈夫か?」と珍しく心配するベッキー。
いつもならここで、「ベッキー、心配してくれたの〜♪」とハグしてき